YOGAYOMU - ヨガヨム

ヨガの情報を集めた季節の変わりめ発行フリーペーパー。“YOGAYOMU” is a quarterly-issued free paper collecting information about yoga.

□次号YOGAYOMUは12月発行です(投稿募集 その壱)

前回の記事に引き続き、YOGAYOMU記事の投稿募集です。

もうひとつのお題は、「ヨガの哲学、生活に取り入れてますか?」です。

□名前
・ペンネームでも構いません
□お題
「ヨガの哲学、生活に取り入れてますか?」

・対象者: ヨガを練習している方。生徒さん、先生、両方ウェルカムです。
・内容:以下の質問を参考に、あなたのヨガの哲学とのかかわりを教えて下さ い。

下記の質問全てに回答いただく必要はありません。お題にそった内容であれば 質問と関係ない内容でも結構です。この質問は記事を書くにあたりインスピレーションが得やすいように列挙しています。もちろん、「アサナだけで十分です。」という内容の記事もOKです。
- a.アサナの練習に加え、ヨガの哲学についての勉強をしていますか?
- b.また、それを生活に取り入れていますか?
- c.具体的にどんな方法で勉強していますか(ワークショップに参加、本を読む、 ヨガの先生に質問する等)?
- d.あなたが生活の一部として実践している(またはしたいと思っている)ヨガの 哲学とは具体的に何ですか?
- e.ヨガの哲学を理解したことで、ヨガの練習、ライフスタイル、身体や精神状態 に変化はありましたか?
・文章量は、400字未満

これら3つの項目をまとめて、下記アドレスまでお願いします。

・投稿の送り先は、info@yogayomu.com
・件名に「YOGAYOMU投稿□」と明記してください
・投稿受付は、11/22(水)締切

*送り先メール例
(件名)「YOGAYOMU投稿□」
□YOGAYOMU子

アサナの練習だけではなく、ヨガ発祥地のインドについて勉強しています。身近なところでは、カリーショップへ足を運びカリーをたくさん食べて、インドの食事情から接しています。また、インド人と交流するようにもなりました。さらにベジタリアンにも通じますが「アヒムサ(非暴力)」を日々実践しています。ガンジーさんを心の師として、今後は自伝なども読んでみたいと思います。ヨガの哲学を勉強するようになってから、怠惰ではなく無理をしないことを心がけるようになりました。

※あくまで「例」です。

本紙スペースの都合上、すべてを掲載できない場合もありますが
どうかご了承くださいませ。
掲載に至らなかったものについては、YOGAYOMU発行時(12月末予定)に
このブログで、「制作うらばなし」として、紹介できればと思っています。
尚、このテーマの掲載が12月発行号ではなく、次号への掲載となる場合も
ありますことも、あらかじめご了承下さい。

哲学といってもあまり堅苦しく難しく考えず気楽に書いて下さい。
みなさんの投稿、お待ちしています?!

YOGAYOMU

①次号YOGAYOMUは12月発行です(投稿募集 その壱)

11月に入り、紅葉が増すように(まだみたいだけど)、
YOGAYOMUも制作のスタートを切りました(紅葉と関係ないけど)。

次号では、このブログを立ち上げた目的でもある、みなさんからの投稿をお寄せ頂いて、ひとつの企画を作れればと思っています。
投稿が少なかった場合は、「ブログの双方性についての検証」というレポート記事に
企画変更することも考えてのチャレンジ企画です(!?)。

早速、投稿ネタについて、アナウンスです。
投稿ネタ、第1のお題は「日本随所のヨガ事情」。
(お題は、全部で2つあります。2つ目は、次のブログでどうぞ)

①名前
・ペンネームでも構いません
②あなたの住む地域
・県名と都市名の明記
③ネタ
・お題は、「日本各地のヨガ事情」
・ネタについて、地域性ならではと思えるヨガクラス事情
(スタジオ環境やレッスン内容や、みんなの通うお勧めゴハンスポット、身につけるアイテム・おみやげ?なんでもあり)
・文章量は、400字未満

これら3つの項目をまとめて、下記アドレスまでお願いします。

・投稿の送り先は、info@yogayomu.com
・件名に「YOGAYOMU投稿①」と明記してください
・投稿受付は、11/22(水)締切

*送り先メール例
(件名)「YOGAYOMU投稿①」
①YOGAYOMU子
②東京都
③更衣室ではYOGAYOMUを話題にしている人が多い

※あくまで「例」なので、真意の定かは不明です。

みんなの声を集めた "瓦新聞" めいた出来上がり(!?)になることが野望です。
楽しんで頂けるようであれば、ぜひ制作協力をお願いします!


本紙スペースの都合上、すべてを掲載できない場合もありますが
どうかご了承くださいませ。
掲載に至らなかったものについては、YOGAYOMU発行時(12月末予定)に
このブログで、「制作うらばなし」として、紹介できればと思っています。

秋の夜長、徒然なるままに、みなさんのメールをお待ちしています!

YOGAYOMU

投稿お待ちしています

ある日の宅ヨガ風景。ーミドリガメの場合ー

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甲羅のせいで、特に後屈が苦手です。

でも、長生きのコツは呼吸なんで
アサナに囚われず、自分の体の「個性」愛して、マイペースでやってきます。

クールマアサナ(亀のポーズ)の参考にしてください。



           


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ちなみに、目線はいつでも第三の目(もどき)。

みなさんの宅ヨガ風景、お待ちしています。
応募はこちら。info@yogayomu.com

makiko@YOGAYOMU

バリ島にて(8号取材裏ショット - その2)

その1のUpから随分経っちゃいました (^^;)

その2はウブドのヨガスタジオ、BaliSpiritです。


入口横の掲示板

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入口はブッダがたたずんでます

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目からも癒されてしまう緑いっぱいのスタジオ

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1FのカフェにもYOGAYOMU置いてもらってます

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1Fはオーガニック&ヘルシー系のカフェ、その名も「KAFE」でこれもBaliSpiritの経営です。

YOGAYOMUは2Fのスタジオ受付横にもあります。

オーナーのMeghanはNY出身で、NY時代にゴヴィンダ・カイ(Govinda Kai)先生にヨガを

教わってたんですって。

ヨガワールドは狭いです。


yuka@YOGAYOMUでした。

バリ島にて(8号取材裏ショット - その1)

読者の皆さん、8号ではバリ島でヨガの特集をしたのを覚えていますか?
蓮の花のピンクと、葉っぱの緑をイメージした配色のやつです。

取材のためにヨガスタジオへ行ったバリ好きの編集員yukaが
そのときの写真をカラーでお届けします。
これを見てバリ島へ行った気分になって宅レンして下さい(笑)

まずはビーチエリアのスミニャックにある、オロップ先生のアイアンガースタジオ。

オロップ先生はYOGAYOMU 8号本誌にも写真が載ってます。
アイアンガー先生の直弟子で、脚がキレイなインドネシア人です。
(脚がキレイな男子に弱いらしいO脚の編集員?!)



オープンエアで、これでもかってほどにプラーナがぶんぶん飛んでます。
同時にシャヴァーサナ中に蚊もぶんぶん飛んでます。

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奥の方のストレージや化粧室の入口です。
入口の上の方にヨガの神様シヴァ神の置物があるの見えますか?

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こいつらもシャヴァーサナ中に鳴き声注意です。
写真はありませんが、こいつらの上にエミュー(キジ?)が君臨してます。
スタジオのフロアまで上がってくることもあるそうです。

dscn0822.jpg



動物や植物に囲まれた、ワイルドネイチャーなヨガ、いかがでしょう?
私は結構、いやかなり好きです。

yuka@YOGAYOMU
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